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稲敷市のH様から台風で棟板金が飛ばされたので修理して下さい。


飛散された棟板金
この写真は、屋根から台風で吹き飛ばされて落下した棟板金を、施主様が拾ってきて、庭先に大切に置いて居たものです。
施主様は、落下された棟板金を再度使用するものとお考えだった様で御座いましたので、

この棟板金は、痛んだり曲がって居るので再使用は出来ないんですよと、ご説明しましてご納得を頂きました。
飛散された棟板金
この棟板金は、左側より寸法が長いので、下り棟の棟板金だと直ぐに判断が付きました。
従いまして左の棟板金は、一番上のアンテナの下に有った棟板金と言う事に成ります。
飛散された棟
この写真は、アンテナの直ぐ下側の棟板金が吹飛ばされた場面を撮影致しました。
この写真を見る限り、白く見えます貫板は未だ交換する必要はないように見受けられますが?端の方を調べますと、朽ちて来ている様子が見受けられますので交換いたします。
若し、交換しなかった場合、次の大風や台風で再び飛散されてしまいかねないからです。
飛散された棟
ここの写真は、下り棟が飛散されたところを撮影したものです。
この写真を見る限り、3方向から寄せあう部分の(一番難しい所です)工事が出来ないのか?当社では考えられない工事に成って居ます。
一流の職人が見ますと一目に分かる工事に成って居ました。
他の職人さんの悪口は、申し上げたくないのですが?この様な場所の工事が出来なければ板金職人の資格が無いと申されます。
家の全景
この写真は、施主様宅の全景が一番見える部分から撮影したものです。
火災保険に、提出するためにはこの全景写真を提出するように義務付けられて居る為に、どうしても必要に成ります。
表札
この写真も、火災保険会社に被害を申請する場合に必ず提出しなければ成らない社員の一部に成ります。
必ず提出しなければ成らない写真です。
屋根被害
棟板金が、吹き飛ばされた以外の棟を調査ししましたら、板金を止めて居る釘がご覧いただきますように浮いて居た為に、写真に納めました。
当然この場所も、修理致します。
屋根被害
他の棟まわりも、全てテックさせて頂きました。

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DSCN1838

ここの光景は、西側の面に成りますが?下屋の部分の軒先が割れてしまって居ます。ここの場所の軒樋は全てを交換する必要が有るように思われて成りません。

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